地球、瑠璃色の

今は2025年だ。俺も今年でなんと35才になる予定だ。あくまでも予定は未定だがな。ワッハッハ。ワッハ25。SONS OF THE SUN。

今2:18am 寝れなすぎてこんなブログを書き出してしまった。寝れないと困る。明日に響くのだ。朝という現象があり、それが決まった時間に来て、起きた状態で色々しないといけないのである。なんでこんな事になった。なんで毎日寝て起きてを繰り返し、労働をする?何故。文明を構築した過去の方々に問いたい…。どうやったら寝れますか?(ズコーーー!!!)

いやマジで大して書く事ねー!おそらく誰かしらに話を聞いててもらいたいみたいな感覚なんだよね。わかる。そうこうしてるうちにFUCKの館に到着しはった(京都) 

2024年はソロライブの数がガツンと減り、今後も減る予定。キャパオーバーするかしないかの見極めがむずい。気づいたら溺れている。家庭と仕事とライブのジャグリング。これは無理だす、と思い切って減らしてみました。だからといって創作を怠るわけにはいかない。最近Doechiiって言うめっちゃかっこいいラッパー聴いてやる気が出てきた。歌詞を書こう、ライブを続けよう。

NEKO DAISUKI Clubというバンドでボーカルをしています。2024年に自分も参加の初ライブをできてこれから楽しみです。メンバーみんなかっこよくて音楽筋肉ムキムキなので、俺は軟骨とアキレス腱を担当したいと思う。ライブハウスなどでライブする事で楽しい人達と出会える。これは俺の人生にとっての財産である。バンドボーカルの俺も刮目しろ。目にものを見せてやる。キェーーーー!(だれもいない部屋の真ん中で空手のポーズをとる)

これを機にちょいちょいブログ更新しようかなとか思うがボンバディアエンパイア関連のニュースが知っての通り無いに等しいので個人noteかなんか始めようかな。まあツイッターで事足りてはいる。

ていうか寝ます Good night…

T山

NEW MUSIC VIDEO “GOODBYE, MY LONELINESS (feat. MAMI KOKOSE)”

元々邦洋問わず2000年代初頭のシンガーとラッパーのコラボソングがめちゃくちゃ好きで、夢はm-floにメンバーで入ることでした(でも3人のバランスを崩したくないのでTAKUの後ろで気づかれないようにひっそりと隠れてるしメンバーも俺の存在を知らない。じゃあ何故入る?)シンガーとラッパーの比重が50:50だったり(m-flo、Nelly, Ja Ruleがこの辺素晴らしい)、全編ラップものにサビだけシンガーに歌ってもらったり、全編歌ものにラッパーが1バースだけいたり、とにかくバランスがどうなろうと両方お互いを引き立ててかっこいい。この曲はそれがやりたすぎて自分でトラックを作ってラッパーの「ここせまみ」さんにラップ兼ボーカルをお願いした。それが2016年とか2017年とかだったと思う。多分。

好きなシンガーとラッパーコラボ曲の一例:(m-flo, m-flo loves全部) (Nellyの Dilemma ft. Kelly Rowland) (Ja Ruleの Mesmerize feat. Ashanti) (Fat Joeの What’s Luv ft. Ashanti) Ashantiマジこの時代QUEEN(XBS feat. Tina のAll Day All Night)(SHING02 の湾曲) (JHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUSの Get Ready -Nite 2 Remember- feat. Sowelu & BIG-O) (Steady&Co. の Only Holy Story) (SEAMOの心の声 feat. AZU) (Crystal KayのHard to Say) (DABOの恋はオートマ feat. HI-D) (DJ KRUSH のTragicomic feat. ACO, TWIGY) 最近でいうと(STUTS & 松たか子 with 3exes の Presenceシリーズ)とか

俺がラップするよりもここせまみさんの書いた歌詞とラップの方が明らかに切ない甘い一夏の女性の気持ちを現してて、俺の参加ポイントはサビに少し出てくるぐらいにした。素晴らしい。こんなすごいバランスは過去に無かったのでは?だから9割ここせまみさんの歌というかこれ完全にここせまみさんの歌です。だから「ここせまみ feat. TOKYO LOVEDOLLS」の表記の方が正しいぐらい。本当に最高なラップと歌をありがとう御座いました。で4つ目のアルバム「ZUNK」が2017年に完成。

この曲良過ぎてみんな知らないのマジ勿体ないと思ってPV製作しようと思いました。でもめっきり創作に使える時間が減ったので、日々ちょこちょこ撮影してちょこちょこ絵描いてちょこちょこ編集して(俺からしたら)長時間かけて牛歩牛歩でやっとできた感じです。そしたら使ってた無料動画編集アプリが動画にめっちゃ広告入れてきて「広告や紋章を消したければ本製品を購入せよ」とか言ってきたんですよ。まあ、最初に確認しなかった俺が悪いんですけど。反省してまーす。(国母) で、俺ってめちゃくちゃケチじゃないですか。だから無料かつ広告なしでYoutubeにあげられるソフトをまたダウンロードしてまた一からそのソフトで作り始めました。せっかく一回完成させたのに!!!!!!また!!!!!!!!作り直したんですよ!!!!!!!一から!!!!!!!!クソクソクソクソクソクソクソーーーーーーーふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんなふざけんな!!!!!!!!!!!!!ああああああああ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!!!!!!!!!!!!  ・・・・へへへ(鼻の下を人差し指でこすりながら)

まあそんなこんなでやっと出来上がった「グッバイ マイ ロンリネス feat. ここせまみ」のPV。今(2022年)に至る。可愛いでしょ。ここせまみさんがお友達やめっちゃ夏な景色やベイビーちゃん(PVのサムネになってる子)の動画撮って送ってくれて半分ぐらい使わせてもらってます。だからこのPVもほとんどここせまみさんが作ったみたいなところがあるな・・・・。(監督は俺とここせまみさん二人で記載してます)

ジメジメしてきたし、梅雨突入って感じですけど、夏になったら一回ぐらいは海行きたいね。 (T山)

ベイビーちゃんを購入するならここ↓ 一家に一ベイビーちゃん

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WIMBLEDON SO-GO YU-SHO’S NEWEST E.P. : 『TOBIDASHI E.P.』NOW AVAILABLE

YO。ティータイム山本です。このブログ、なんと前回の更新がラブドールズのサブスク解禁について去年の8月。更新がマジ年1。マジ年1〜〜〜〜!!!!!(IKKO)

もう年月経ち過ぎてこのブログの使用も変わりまくって文字を大きくする方法がね、わからんよ。「マジ年1〜〜〜〜」って強調したいから文字めっちゃ大きくしたいのにやり方がもう、ね、わかりません。え、なにこれ このサイト大文字禁止になった?このサイト?大文字禁止令発令中?どんだけ〜〜〜〜〜!!!!?????(IKKO)

実を言うと「ウィンブルドン総合優勝」の新しいE.P.が先月2月18日にリリースされていたのでR。その名も「とび出し E.P.!!!!!

『とび出し E.P』

  1. KATTAPA FUNK
  2. GONZO (feat. Anna)
  3. ELF
  4. 吉兆
  5. 真・メガドライブの唄(○ -Nerd Dancing REMIX)
  6. JOE BIDEN (プロハンバーガー DOPE STATE REMIX)

bandcamp

linkcore (Apple Music, Spotify, etc.)

これは中々えぐいですよ。まさに、えぐウィン。EGWIN 503。出ました。音楽界のブラピことウィンブルドン総合優勝。ミスターアンドミセス・スミスも驚きの6曲入りE.P.!!!何がすごいってこのE.P. 6曲とも脂っこいメインディッシュで聴いてたらメインメインメインって感じで、食べにくい、なんか胃もたれする感じで。失礼だなこいつは。え、、、?ゲロで吐け。あれ?私今喧嘩売られてます?(エレカシ宮本とラジオパーソナリティの伝説の放送事故)

1. KATTAPA FUNK

インドで歴代興行収入最高額を記録したS.S.ラージャマウリ監督の2部構成映画「バーフバリ」の登場キャラ「カッタッパ」について歌った曲。diskさんの仮トラックが跳ねまくってて超FUNKYでくらったので、絶対にバキバキにライブ映えするラップをしたいというアツい思いがありました。バーフバリとファンク。相性はバッチリ。まさに宇多田ヒカルと紀里谷和明(離婚しとるやないかい)。兎に角、バーフバリを観なさい。映画あんま観ない友人に俺がバーフバリの事を教えたらなんか「こんな最高な映画なんで早く教えてくれなかったんだ!」ってめっちゃ衝撃受けてて、その友人がまた違う人にバーフバリの事教えたらその人も衝撃受けたらしくて、「教えてくれてありがとう」って友人その人から一万円貰ってましたから。なんかムカつく(笑)まあ、それだけ人に言いたくなる凄い映画なのですぐに観てください。

2. GONZO feat. Anna

めちゃくちゃ室内でタバコ吸いながら仕事する男連中にお茶をくみ、週末は「呑みに、いくよ!」って後輩引き連れて新宿を練り歩く酒豪のOLを俺は見たことがない。そんなOLが果たしていたのかどうか。これは平成2年アメリカ産まれアメリカ育ちの俺に確かめる術なんてある訳がなかったのだ。だから俺は一つの仮説にたどり着く。シティーポップが海外で流行っている理由として、音楽的に優れているという点以外に到底体感して味わう事のできない一つの時代と異文化への憧れがあるのではないか。一つの時代を切り取ったジャンルは無数の時代に共通して存在するジャンルよりもさらにピンポイントで聴く人々の想像力をかき立て、さらに濃密なミュージック・エクペリエンスとなるのではないか。俺達にとって触れる事もできずに失われた想像の中の時代は都合よくロマンチックなのだ。後、なんといってもこの曲はトウキョウ・ラブドールズの「LNS」のPVにも出演してもらったアンナさんに熱烈オファーをかけて歌って頂きました。アンナさんは国内のボーカリストとして完全に頭角を現しまくっているので俄然声をかけずにはいられなかった。レコーディングでの彼女のトーンの幅広さと無理なお願いに対しても柔軟な感じ。まさに、感謝(驚)(フィッシュマンズ)。素晴らしいボーカル、本当にありがとうございました。

3. ELF

い◯ゞのエルフについて歌っている。元はdiskさんのダイナマイト関西大喜利の答えなんだけど、俺も「なんでE.T.とかあってユニバーサルスタジオには『激突 ザ・ライド』(客が巨大トラックに理不尽に長時間煽られる3D体験)が無いんだ」と言い続けて最終的に合わさってめちゃくちゃ怖い歌になった。まずdiskさんのトラックが鬼気迫りまくりで恐ろしい。イカついとはこの事。エルフは国産車のプライドを見せつけながら血を求め更地を走る鉄の怪物なのだ。エルフはガソリンではなく生き血満タンで今日も行く。サビが歌いづらいNo.1。舌を噛みそうになる。

4. 吉兆

船場吉兆のささやき女将の声はまるで水夫を水難の事故に導く妖艶なセイレーンの歌声(適当)。人生は記者会見という名の荒れた海だ。何故こうも人と人を繋ぎ止める為に言葉が、必要なのか。まあ、今日は特別な日だ。小難しい話は無しとしよう。サイモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」のレコードでも聴こう。薄く切ったイタリアのハムをパリパリのクロワッサンに挟んでキリマンジャロ産の豆を使用したコーヒーでも頂こうかな(春樹イズム)。なんとあのHASAMI groupの青木龍一郎さんが主催する「日本の全音楽グランプリ2022」(日本の音楽全てから一位を選ぶ大会)に「吉兆」が選出され、2月の部から次の3回戦に進出しました(3月時点)。貴方がこのブログを読んでる頃には「吉兆」がグランプリの称号を手にしているやもしれない!!!それって、、、すごいことかも!!!!

5. 真・メガドライブの唄(○ -Nerd Dancing REMIX)

◯君はこのティータイム山本も加入している「NEKO DAISUKI CLUB」というグループで一緒に活動しているなかなか男前なミュージシャンなのだが、そんな彼が「真メガ」のリミックスを手掛けてくれた。diskさんのバキバキハードバージョンと打って変わり、○君のトラックはキチガイ遺伝子組み換えバージョンって感じでラップのバースを小分けにしてくれてて、聴きやすく踊り易く、小学校の運動会中(特に玉入れ中)終始流して欲しい作品に仕上げてくれました。小学校の運動会中に流れる事で小学生全員の徒競走のタイムが少し短くなりました。そんな○君のリミックス、、、、、、◎です!!!!!!!!! でも本当に冗談抜きでありがとうございました。今度一緒に呑みましょう(マジで)。因みに○君のライブパフォーマンスめちゃくちゃ最高だからアンテナ高い方々から是非キャッチしに行ってください。

6. JOE BIDEN (プロハンバーガー DOPE STATE REMIX)

2nd用に録った時はまさかバイデンが大統領になるとは思って無かった。選挙中に地味にTiktokでJOE BIDENがアメリカの人達に使われてて案の定、そのTiktokのコメント欄に「JOE BIDEN SUCKS!!!」とか書かれてたけど、忘れることなかれ、、、この曲に政治的ななにがしは皆無。ただジョーバイデンって名前がKOFっぽいだけ、、、。そんな問題作を今魔改造で話題沸騰中のプロハンバーガーさんがリミックスしてくださいました。キャベツの千切りぐらいボーカル切り刻まれると思ってたらまさかのラップ丸々残し!妖しさと派手さが同席して炸裂している。いずれ出るであろうジョー・バイデンが壁をバイクでブチ破ったり上裸で戦場にナタ一本で降り立つ伝記映画の劇中に是非使って欲しい。マーベルかDCかで言うとDC。藤子不二雄Aと同じ属性のダークヒーロー感すら漂う。バイデンの新しい可能性の扉を開いたかっちょいいリミックス、ありがとうございました。

ジャケについて

おっとりヘップバーンさんという方に今回は作成していただきました。最高ですね。本当にありがとうございました。キュートかつスリリング。色んな捉え方ができると思うんですけど、俺個人的にはおかめ坊やに横切られてしまった男とその悲惨な末路をクライマックスにした兎に角いい気分で終わらない映画って感じです。なんかわかんないけど悪夢でありマルホランドドライブであり「ウィンブルドン総合優勝」のもたらす不運とダンスっちまったのですよ。目の前ライトいっぱいで走馬灯よぎっているセンターの男性は「とび出しEP」を聴いてくれる皆さまです。人生はふとした瞬間に思いもよらぬ何かしらがとび出してくるものです。

iTunes ダンスチャート3位になった件

iTunesダンスチャート3位になりました。すげーーーー!!!!!完全に自慢です。証拠↓

diskさんと俺、アンナさん、○君、プロハンバーガーさん、おっとりヘップバーンさんの仕掛けた規格外のBOMB SHITなので是非お楽しみください。改めて参加して頂いた皆様、ありがとうございました!   T山

Tokyo Lovedollsがサブスク解禁 Let’s GO

1stと2ndのサブスクが世界中で解禁だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

聴いてください。トウキョウ・ラブドールズの黎明期です。

大学

Spotify

Apple Music

YouTube

Amazon Music

(国)

Spotify

Apple Music

YouTube

Amazon Music

Tokyo Lovedolls available on (Spotify , Apple Music , iTunes , Instagram/Facebook , TikTok/Resso , YouTube Music , Amazon , Soundtrack by Twitch , Pandora , Deezer , Tidal , iHeartRadio , ClaroMusica , Saavn , Boomplay , Anghami , KKBox , NetEase , Tencent , Qobuz (beta) , Triller (beta) , Yandex Music (beta) , MediaNet , Snapchat)

ちゃんとlook back in anger

出ました。年末年始、恒例。ティータイム山本が更新する「ボンバディア王国」のブログ。(いや恒例かどうかは知らんがな!!!!)

今年は一体なんなんだ・・・?コロナて!!!!! まあ生きている内に全世界規模で疫病が流行る事もあるわな。長い人類の歴史の中にペストとかもあったし、病気とか関係なしにいらん戦争とかもありました。地球に住む限り生命は常に脅かされている。俺は、俺自身の弱い気持ちが自分の最大の敵。故に見苦しく足掻く。我に帰る隙間を埋めるのだ。

思えば2020年1月にトウキョウ・ラブドールズの6000と静岡で会合したな。特にすごい話はしていません。そんなトウキョウ・ラブドールズは11月にgroup_inouの名曲「THERAPY」のREMIXを出しました。

トウキョウ・ラブドールズは結成した時からgroup_inouが大好きで、お互い大学生活が辛かった時も「THERAPY」を聴いて「本当にセラピー受けてるみたいだよな」と二人で言っていたのを覚えている。大袈裟ではなく、生きるモチベーションだ。念願のgroup_inouのライブを見たときもステージの上の二人が神々しく、今でもヤングな僕らの脳裏にしっかりと焼き付いている。そんな雲の上の存在のgroup_inouにこの俺、ティータイム山本が2019年5月に急接近した!きええええええええええええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!

あ ブログ書いてる途中に2021年がきました。 あけましておめでと〜!今年もよろしくお願いします☆

まあ何が起きたと言うと、group_inouのimaiさんと同じイベントに出させて貰い、ライブを観ていただいたのだ。ウィンブルドン総合優勝の曲を。ラブドールズの曲を。俺のステージを。あの!!!!!imaiさんに!!!!!泣

それだけでも奇跡なのだが、そこからパソコン音楽クラブさんのリリパに出してもらったり、ウィンブルドン総合優勝としてあのclub asiaでライブさせてもらったり、imaiさんにイベント呼んでもらったり!!!!!2020年・・・・これ・・・これ、とんでも無い年になるでこれ!!!!・・・・・と思ってたら

本当にとんでもない年になりました。

コロナ感染者が増え、緊急事態宣言。静岡⇄東京の行き来が厳しくなり、imaiさんに呼ば出るはずだったイベント「PLAYSET」は惜しくもキャンセルになってしまった・・・。悔しい。本当に悔しい。切り替えろ!!!!俺!!!!!と思ったが、無理あ!!!!!!!今もっ!!!!!!!!!!悔しい!!!!!!!!!!!

うわー うわああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー????????????????!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ほいたら、バイぜ

T山

4:15 AM

俺だ。

そういえば9月に齢30才になった。俺みたいな奴でも30になってしまう。なんてこったい!!!!!マインドが全く追いついていない。産まれて30年経った。30年って長いよね。刑務所30年だとしたらキツイ。飯が臭い。臭い飯30年。これはキツイですね〜。笑

DOGiRUNさん(https://twitter.com/YOSHIYA28v1)(https://soundcloud.com/yoshiya0628v1)とコラボして曲出しました!極上のパーティー・チューンやでこれはしかし!

https://linkco.re/80UdfPNT
https://linkco.re/80UdfPN

全くうまく貼れん!!!!!!!!!!!!!!!!!!ふざけるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!リンクから聴いてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

DOGiRUNさん(ex. YOSHIYAさん)といえばかなり前に一緒にコラボしてくれて彼のFREE DL MIXTAPEにも収録してもらった曲がこれだ↓

💫DOGiRUN💫(YOSHIYA) · 腐敗した螺旋階段で出遭ってしまった君と僕を縛る破滅の鎖に絶望末路(バッドエンド)が見えたとして、[以下省略] Feat.ティータイム山本

聴けばわかると思うが、ラップがめちゃくちゃに上手い・・・・毎回俺は感動している。単語チョイス、フロウ、発声、声質の色気、何をとってもスキルフルなのだ。果てしなく学びに繋がります。一緒に曲出せてマジで嬉しい。本当にありがとうございます。

T山

WIMBLEDON SO-GO YU-SHO’S NEWEST ALBUM : 『W-FUNK』NOW AVAILABLE

俺だ。

前回のブログで小まめにアップすると宣言したよな?見ての通りしてないだろう。どうだ。身勝手な男?でも好き?わかってる。

我、ティータイム山本。恩師、discsystem氏。我々「ウィンブルドン総合優勝」が1stフルアルバム「夜光蟲」から約3年ぶりに新しいアルバムを出した、、、、、

SONONAMO、、、、、、

 

『W-FUNK』

 

「W」とは、もちろん辻加護コンビの「W(ダブルユー)」の事だ。え!!!!!!!!「ウィンブルドン」の「W」では無くて???????? ちなみに俺は完全に加護派だ・・・・

「W-FUNK」は制作途中に俺が間違えて大量のトラックのファイルを消してしまったり、歌詞書くのにえらい時間かかった挙句録音環境が無く一曲あげるのにさらにメチャメチャ時間がかかったりとdiscsystemさんに多大なる迷惑をかけながら造られたアルバムなのだ。だから、完成した事がとても嬉しく、discsystemさんに心底感謝してるしdiscsystemさんを最も労いたい。「トウキョウ・ラブドールズ」の6000もそうだが、俺みたいなやつが友達や相方に恵まれている事に関してこんな俺の人生にも大したグリッチが存在するのだな、としみじみ感じる。それだけで生きていける。という事で12/1/2019、「夜光蟲」同様bandcampでフリーDL(投げ銭スタイル)でアルバムを発表しました。やったぜ・・・・。

 

「W-FUNK」全10曲+REMIX2曲

「1.W-FUNK   2.JOE BIDEN   3.CHISAKO    4.ISASAKA’S DOG feat. MC GEN    5.RAIN OF PAIN    6.Pokémon Jet    7.花のTECHNO応援団 feat. Muratahead from Zん    8.WKYMT3R     9.真・メガドライブの唄     10.おとこの口紅     11.JOE BIDEN (discsystem La Costa REMIX)    12.RAIN OF PAIN (Boogie Idol – Cosmic Power Mix)」

 

1. W-FUNK タイトル曲。アルバムタイトル候補としては「双龍」等あったが(ダブル・龍=ダブリュー=W)結局のところ「W-FUNK」にしましょうとなった。一番気に入ってる「金色Magic 粘っこいハチミツかけ味わいな甘い液を水カサ増しなんかしねえ」、どうですかこの踏みっぷり。走馬党か韻踏合組合かICE BAHNかLITTLEか餓鬼レンのYOSHIぐらい踏んでると思います。そこまでは踏んでないですね。すみませんでした。それはそうとトラックがカッコ良すぎます。図太く男らしく尚且つ妖艶。アルバム全曲通してdiscsystemさんのトラックメイキング凄まじいです。discsystem流「G-FUNK」であり、カリフォルニア西海岸の青をリアルタイムで体験したこの俺こそがSnoop D O double Gなのである。ヤバイでしょ?(ハローバイバイ関の物真似する友近)

2.JOE BIDEN オバマ大統領の時の副大統領「ジョー・バイデン」について歌った歌。今まさにトランプに対抗するべく奮闘しているが、あまり上手くいってないらしい。そんなことはかなりどうでもよくて、彼の名前「ジョー・バイデン」が格闘ゲームのキャラ名もしくは必殺技名の様な素晴らしい響きである事に、今、注目しないか。男なら「ジョー、、、バイデン!!!!」と叫びながら柱の一本や二本飛ばして上に乗って飛んで行きなさいよ。それはそうとトラックがカッコ良すぎます。本当に。ファイトクラブみたいな暗い場所で血の付いた歯の一本や二本飛ばしてみなさいよ!!!!!邪魔したいのかねキミぃ!!!!!!

3.CHISAKO たか◯◯ち◯この罪に罰を与える歌。罰与歌(ばつあたえうた)。ウィンブルドン総合優勝は覚えているぞ。身体中の血がブックブクに沸騰する程の「怒り」を。「許す」気持ちはハナから無い。ゲームをなめるな。ゲームを作る人たちを舐めるな。ゲームを楽しむ気持ちを踏みにじるな。そのプライドが辿り着く姿は息子のゲーム機の成れの果ての如くです。ウィンブルドン総合優勝がそんなお前に見せる悪夢なのです。

4.ISASAKA’S DOG feat. MC GEN この曲で言いたいことはだいたい歌詞読めばわかるだろう・・・・。イササカ先生の飼ってる犬はなんか小汚い。これが言いたかった。この曲でも俺らは怒り狂っている。ウィンブルドンはもちろんこの男、MC GENもだ。MC GENという男は静岡で出会ったやつでティータイム山本のステージの音出しをお願いしたりしていた頼り甲斐のあるMCなのだ。かつて彼にはMacBook Airの再生ボタンをステージ上で押してもらうだけだったのだが、俺が支持で彼に「シャボン玉をこの曲の時作ってくれ」と頼み、彼は見事MacBook Airの上にシャボン液をこぼし、PC画面に大きい黒い柱ができた。その柱を俺は「ゲン公の大黒柱」と呼び、邪魔だったので速攻直した。それはいいとして彼とまた朝までヒップホップの話がしたい。

5.RAIN OF PAIN 前半は俺のラップ、後半はdiscsystemさんのソロで彩られる黒い雨のラプソディー。この曲を聴きながら雨の中ズブ濡れで咆哮してみてください。どうですか。口の中に汚ない雨水が入ってくるでしょ。うがいしているみたいでしょう。喉が汚れたでしょう。その雨水をコップに吐き出して見てください。如何でしょう。それがあなた自身の「RAIN OF PAIN」です。それはそうとこの曲カッコよすぎだろ!実はこの曲で出てくるトレンディーな俳優たちの名前は次の「Pokémon Jet」のコンセプトを仄めかしているんだぜ(知らんがな

6.Pokémon Jet かつて全日空が所持していた今はなきポケモンジェット。なんだろう、この寂しさ。なんだろう、この虚しさは・・・・。バブル期の終焉とともにアメリカで産声をあげたティータイム山本はよくわからないのである。自分が存在しなかった日本の時代に懐かしさを感じたい。擦り切れたVHSでポンキッキを見るのである。カセットテープでみんなのうたを聴くのである。乗せてくれ、俺を ポケモンジェット。よくわからないから。懐かしいという感情を誰しも持っている筈なら、みんな戻りたい時間と場所がある。俺はどこに戻りたいのかもわからない。俺の想像しているその時空に連れていってくれ。JーBOY。

7.花のTECHNO応援団 feat. Muratahead from Zん これは、どおくまんプロの「嗚呼!!花の応援団」の歌なのだ。日本最後のパンクバンド「Zん」のギターボーカル、そして元・応援団だと言うムラタヘッドという男に協力をお願いした。疾走感あるTECHNOサウンドに青春高らかに歌い上げるドスケベ応援歌。ムラタヘッドは「テクノちょんわちゃんわって何?」と言いながらも参加してくれた。感謝です。Zんのパンクには高校時代聴きまくっていたパンクバンドたちに通じる「正解」のメロディーが溢れていてて初めてZんをライブで観た時も初見にも関わらず秒で一緒にサビを即合唱した。懐かしいし、新しいパンク。そんなまさにこの曲の世界観バッチリ音楽をするムラタヘッド団長に一肌脱いでもらうきゃないっしょ!!!!

8.WKYMT3R 若山富三郎がめちゃくちゃ甘いもの食ってスーパーマリオをやりまくっていた話をdiscsystemさんが、曲にした。1stアルバム「夜光蟲」の1曲目「エレクトリック菊人形」を聴けばわかる。これは今回も総大将discsystem氏の原点回帰にして真骨頂発揮。生々しく激しいギターベースにdiscsystem氏のボーカル。しんごもりきやもきばじもしんたろうも恐れ戦く狂乱の性。先生がCHISAKOをボコボコにするPVでも撮るか。

9.真・メガドライブの唄 ティータイム山本のソロ曲「SEGAメガドライブの唄」なるものをウィンブルドンで思い切ってリメイク。メガドライブ愛に溢れる64-bitのSEGA讃歌。ソニック、ゴールデンアックス、獣王記、TATSUJIN、SHINOBI、コラムス、ストライダー飛竜、ランドストーカー、ゲイングランド、ベアナックル、エコーを曲中にName Dropしました。これ以外にももっと沢山ゲーム名を入れたかった・・・。昔、実家で姉や友達と遊んだ数々のメガドライブゲームの世界観は完全に今の俺を創り上げたと言っても過言ではない。今年出たメガドライブミニをプレイしながら改めてSEGAさんは最高だと感じます。想いよ、届け。

10.おとこの口紅 ふと常山プロダクションさんの『おとこの口紅』と言う漫画を読み、感動した。笑いながら泣いた。80年代にこんな名作が埋もれていたなんて、、、インターネットがあって良かったと思います。誰もが一度疎外者になれば、みんなお互いに優しく、お互い生きやすくなるのかもしれない。ならないのかもしれない。わからない。ただわかる事はこの漫画、必読です。

マンガ図書館Z公開版 mangaz.com/book/detail/17 単行本はまんだらけとamazonから発売中なので、皆さん是非 bit.ly/2WFGk6L https://amazon.co.jp/dp/4860721489/ref=cm_sw_r_cp_api_i_qc3vDb16VEXHG

11.JOE BIDEN (discsystem La Costa REMIX) discsystem氏による「JOE BIDEN」のリミックス。個人的にめちゃくちゃ気に入ってます。これをかけて海へとドライブ行きたい。コンビニの駐車場でガリガリ君食べたい。もしくは扇風機のついた部屋のベッドの上でくたばっていたい。関係ないけど扇風機に布の切れ端結びつけてそよそよさせるのって何なんですか?別に答えはいりません。

12.RAIN OF PAIN (Boogie Idol – Cosmic Power Mix) ブギーアイドルさんには過去「PINKY VIOLENCE」「IKKEI GAME」のリミックスを手掛けて頂き、どれも傑作に仕上げてくれて毎度毎度本当に感謝しかありません・・・。今回も承諾して頂き、しかも一番意味のわからない歌詞の「RAIN OF PAIN」を恐ろしい程カッコいいものにしてくれました。とりあえず、みんなこれを聴いて小宇宙(コスモ)パワーを脊髄らへんに感じてください。

 

ヤバい曲揃えました。ウィンブルドン総合優勝3年ぶりの渾身のアルバム。是非聴いてください。

T山

 

THE MAN WITH NO KEREN-MI “DOCTOR FUCK”

YO 「クラブXYZ」のティータイム山本だ

ブログは自由だ。小まめに更新するもよし。四年に一度更新するもよし。

じゃあ おれは、、、、

小まめにするぜ。

NEVER MIND THE BOLLOCKSって感じ(どんな感じや・・・)

 

ブログといえば俺は高校生の時から書いていた。部屋にはフォークデュオ「19」のアルバム「音楽」があり、そのアルバムの最後の曲は女の人がめちゃめちゃ耳元で無音の中延々何か囁いているというとても前衛的なものだった。それを夜な夜なイヤホンで聴いてはまるでモノホンの女性が耳元にいるかのように俺は暗闇の中で「自分が思う一番かっこいい顔」をしていた。そんな多感な時期に書くブログは情緒が乱れていた。勿論 真面目に書く訳が無く、毎回「ビルボ・バギンズ(指輪物語のキャラ)のディルド、、、『ディルド・バギンズ』」とか書いていた。ブログの閲覧は多くて5とかだった。俺の承認欲求はB-21スペシャルのヒロミの肌ぐらい荒れていた(←糞失礼)

この話、飽きたんでやめます。無敵戦艦ヤメマス。しんどい。堂本剛の正直しんどい。もういいでしょう。俺の過去などどうでもよろしいでしょうが。過去ばなはやめませんか?みなさん。

マジでラブドールズにもウィンブルドンにも関係してないなこれ・・・・

私物化するならもう少し真面目にやるべきだ・・・・・・

6000とディスクさん、すみません。おやすみなさい。

T山

MUSIC VIDEO – LNS

トウキョウ・ラブドールズの新しいPVを作ったでR!!! 構想1年です。ふとTokyo Lovedolls feat. DJ BABY U & ME名義で大昔に収録した「Lymphony Nymphony Symphony」のミュージックビデオを撮りたいと思いたったのがちょうど去年の春、桜の散った5月ごろ(DJ BABY U & MEって誰やねん) しかしこのPVには桜の画がマジで不可欠だったのでまた春が訪れ、桜が狂い咲く季節まで待ちました。そう。

 

1年!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

すごいっしょ?ヤバくね?パク・クネ?

ラブドールズのPVで初めてメンバー二人以外の人に出て欲しいと思ったのでお願いして出てもらいました。デートシーンを撮りたかったので「ラブラブフォーエバー」のドラムのアンナさんと「Zん」のドラムのヒロミヤマモトにお願いをした。何故この二人か?それにはものすごく FUKAI 訳がある。二人ともドラマーだから、テンポというかリズム感が良くて、それで、あの、、PVの趣旨もテンポよく理解してくれると思ったからだ!!!!!(うそです、本当はイメージしてた見た目で選びました・・・・)そんな感じに頼んだ二人がこっちの意図を秒で組んでくれて、こっちの求めるもの以上の完全完璧な演技をしてくれたので、やはりテクニック持つドラマーは演技力があるのではないか????と俺は悟った。本当にアンナさんも可愛らしくデートする女の子って感じでやってくれてそれに翻弄される背の高い男、ヒロミも素晴らしかったです。二人に感謝。そんな達者な二人のライブでのかっこよさとPVの素の姿のギャップが最強に萌えると思うので、みんなはラブラブフォーエバーとZんのライブに行くべきです。

他にも静岡の駅近でいつもBMXやフリースタイルバスケをやっているカッコいい方達にお願いして撮らせてもらいました。BMXもフリースタイルバスケも生で見るとえぐい凄かったです。あらゆる技に圧倒されました。撮らせて頂きPVに使わせて頂き、本当に有難う御座いました。

それではPLEASE WATCH THIS

後、砂サラサラする俺とかを撮ってくれたGENちゃん。有難う。また必ず遊ぼうぜ。

T山

Now And Forever

ティータイム山本です。前回のブログ更新 2017年

今、ブログ、書いている、2019 1月1日

大晦日はガキの使いを見て、紅白の椎名林檎と宮じのコラボ曲見てかっこいいなと思い、大トリのサザンの希望の轍と勝シン見て胸が熱くなり、今はフットンダを惰性で見てます。フットンダって大喜利の質問が良くないのかな、なんかあんまりなんだよね。

っておい。2018年丸々何してたんだよ。

「ZUNK」からは2曲PV作ったけどどっちも作ったの2017年だし。

これも

 

これも

 

いいでしょう。これはとてもいいんです。

2018年は量は少ないですがライブしました。振り返ると一つ一つすごく楽しかったです。

これはフジタエイイチさんという方に撮っていただきました

https://twitter.com/fjt_fjt

https://www.instagram.com/eiichi_fu/

 

後、静岡で出会ったTHE WARPSという素晴らしいバンドとコラボしたりしました

THE WARPS 『WARPMANIA-EP』

http://thewarps-jp.tumblr.com

https://twitter.com/tamachithewarps

 

ていうか2019年って!!!!!!!!!時、進みすぎ とまれ

今はボンバディア帝国の「ウィンブルドン総合優勝」の新譜製作中です。ライブもリリースもPVも作りたいし、人生がハードになるにつれて余計腰入れてやっていきたいと思うんです。そういうのが聴いてる人に伝わる伝わらないは別として、とりあえず納得のいくものを作っていきたいです。だからアルバムは置き場のない怒りに血液沸騰しトイレで吠えるニコラス・ケイジって感じの新譜にしたいです。マンディ見ましたよディスクさん!とまあ、それは良しとしてそんな感じで打倒スターダストレビュー!いきましょう(どこに?

後、本当にまじでどうでもいい話なんだけど、

ボンバディア帝国 サナステイ村 につづく俺の空想の場所シリーズに新しいのがあって

バビロニアス・ピンプの『呪い』」っていうのを考えたんだけど(もう場所でも無い)かなり気に入ってて、夜道歩いてたら真後ろに寄り目の俺が立ってて「へへへ・・・バビロニアス・ピンプの『呪い』。」って言ってる。

こんなこと言ってる間に2019年になってしまったんですよ、マジで嫌になる。年賀状かかないといけない。中国からやってきたロープウェイに住み着き系ヘンタイ男、年・賀状(ねん・がじょう)

まあ、何かしらアクションしないといけないですよ。そんな意気込み見せる僕から皆さんに明けましておめでとうございます。皆さんにとって2019年が楽しく、悲しくなる時間が少なく、心が素晴らしく晴れやかである事を願います。Happy New Yearです。

T山